東京の医学部受験予備校を選ぶ方法について

本命の医学部に進学できた

高校2年生の2学期始めから通い始めたんですが、2年生の時は国公立大学受験向けのセンター試験対策の勉強と、私大の1次試験の対策の勉強を中心に遅れていた基礎学力のアップを中心とした講義を受けました。
通い始めた時に受けたセンター試験や私大の模擬試験では、半分ぐらいしか点数が取れませんでしたが、真面目に授業を受けて、1日10時間ぐらい勉強を続けたら、高校3年の時に受けた模擬試験では、大幅に基礎学力が向上して、他の受験生に追いついて、合格確率が50%まで行きました。
高校3年になってからは、基礎学力の勉強と同時に受ける予定の国立と私立の医学部受験対策の講義を受けるようになって、寝る時間も削って1日12時間以上受験勉強をしてました。
一番苦労したのが、私大の2次試験の小論文試験で、すごく作文を書くのが苦手で始めは苦労しましたが、小論文の書き方には定型があって、それに沿って書けば簡単に書ける事を教えてくれて、苦手だった小論文も簡単に書けるようになりました。
センター試験で二次試験通過ラインを超えて、志望していた私立大学の一次試験も通過した後に、予備校に呼ばれて、私立の二次試験の通常面接と小論文のアドバイスを受けて受験当日を迎えました。
受験当日の通常面接はアドバイス通りの質問だったのでかなり楽勝で、小論文も納得いく文章を書けて合格できました。
国立大学の2次試験は不合格でしたが、行きたかった本命の医学部に進学できたので、この予備校を選んで正解でした。

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